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千葉県第3位!東洋経済「子育てしやすい自治体ランキング」に選ばれた佐倉市――その中心地・ユーカリが丘が「全国的な成功例」と称賛される理由とは?

住まいを選ぶとき、子育て世代が最も重視するのは「その街で、子どもと自分たちが笑顔で暮らし続けられるか」という点ではないでしょうか。
そんな中、東洋経済ONLINEが毎年12月に発表する「子育てしやすい自治体ランキング(千葉県)」にて、私たちの街がある佐倉市が、並み居る自治体を抑えて堂々の第3位に輝きました。

このランキングは、医療体制の充実や治安の良さを示す「安心安全」、買い物や外食の利便性、住居の広さを測る「便利快適」、そして公園面積や保育園・小学校へのアクセス、自治体の財政基盤を評価する「インフラ」という三つの多角的な視点から厳正に審査されたものです。

佐倉市が特に高く評価されたのは、「ゆとりある住環境の確保しやすさ」と、「生活を支える大型商業施設の充実度」。都会的な利便性と豊かな自然が、理想的なバランスで融合していることが、客観的な数字によって証明された形です。

そして、この佐倉市の高評価を語る上で欠かせないのが、誕生から50年以上にわたり「子育て環境」を磨き続けてきたユーカリが丘の存在です。近年ではYahoo!ニュース(東洋経済オンライン)でも、ユーカリが丘の街づくりが「全国的な成功例」として詳しく紹介され、全国の自治体やデベロッパーからも熱い視線を浴びています。

なぜユーカリが丘は、これほどまでに子育て世代を惹きつけ、愛され続けているのか。今回、子育てメディア編集部が、この佐倉市とともに50年以上にわたり歩んできた「ユーカリが丘」の街づくりのスペシャリストたちに取材!ランキング3位になった感想と、その魅力・取り組みの真髄を語ってもらいました。

「千年先も住み続けたい」と願える、独自の成長管理型街づくりで子育て世代がのびのびと暮らせる環境を(企画開発部:藤原 聡さん)

日本の多くのニュータウンが、短期間に大量の住宅を分譲し、街の完成と同時に高齢化が進んでしまう「分譲撤退型」の課題に直面する中、ユーカリが丘は全く異なる道を歩んできました。それが、年間約200戸前後の分譲に限定し、街が少しずつ成長を続ける「成長管理型」の開発です。

開発や街づくりプランニングを手がける企画開発部の藤原さんは、この手法の意義をこう語ります。
「新築の家が立ち並び、活気に満ちたニュータウンも誕生から20年、30年が過ぎたあたりから住民の高齢化と、子ども世代が街の外に出てしまうと空き家問題も増え始めます。つまり、一度に多くの家を売れば、その時は賑やかですが、数十年後には街全体が一気に年を老いてしまうのです。山万では、ユーカリが丘では毎年、新しい世代が少しずつ加わり続ける『成長管理型』の街づくりを行っているため、街の中に常に子どもたちの声が響き、親・子・孫の三世代が近くで支え合って暮らす風景が当たり前のように存在しているのです。多様性が大切と言われるこの時代に、親子二世代だけしかいない街で暮らすってちょっと不自然と言いますか、親世代だけでなく、祖父母世代もいる方が、子どもたちにとっても健全な住環境だと思うんです」。

5年ごとの住民アンケートから紡ぎ出す「真のニーズ」を実現していく

ユーカリが丘の街づくりのコンセプトは「千年優都」。この言葉には「今だけでなく、千年先も住み続けられる素晴らしい街にしよう」との思いが込められていると、藤原さんは語ります。

「『千年優都(千年先も住み続けられる素晴らしい街)』という壮大なビジョンは、単なるスローガンではありません。山万では5年に一度、全住民を対象とした大規模なアンケートを実施し、住民一人ひとりの「リアルな声」を拾い上げています。これは、時代に合わせて街や住環境が変わりながら、子育て世帯も増え続けるのが本来あるべき街づくり、本当の意味での街の成長である。というのが『千年優都』に込めた想いから実現し続けていること。ただ闇雲に利便性の高い施設を作るだけとか、最新設備を投入するというのとは違います。この街に暮らす方々の生の声からヒントを得て、どこにニーズがあるのか、どうしたらもっと魅力的で住みよい街になるのかを模索しながら継続的に開発を進めています」。

そのニーズをもとに、保育園の増設や商業施設の誘致、防犯体制の強化などが実行されているユーカリが丘。住む方の声が街の形を変えていく…、この「住民参加型」の姿勢こそが、この街の揺るぎない安心感の源泉となっているのです。

待機児童ゼロ達成、犯罪発生ゼロなど、安心の子育て環境が整う街
数字とデータが裏付ける、圧倒的な安心感と緑の豊かさ

佐倉市が「子育てしやすい自治体ランキング」の3位に選ばれた件について、藤原さんはこう語ります。

「子育てにおいて『安全性』と『遊び場の確保』は、親にとって最大の関心事です。今回の選定では、佐倉市の自然と都市機能のバランスが良いという部分が評価されたのだと感じています。佐倉市の市民一人あたりの公園面積は8㎡以上と、東京都や千葉県平均を大きく上回っています。さらに、ユーカリが丘は、長年『自然と都市機能の調和』をテーマに都市計画を進めていて、山万が自社で開発・維持管理する都市公園が31ヵ所、総面積にして約2ヘクタール以上も整備されています。家を出ればすぐに、子どもたちがのびのびと走り回れる緑がある。これは、都市部では得がたい贅沢な環境です。
私自身もユーカリが丘に15年ほど住み、2人の子供の子育てをしている最中です。公園では元気よく遊ぶ子どもたちの姿や散歩している住民の方々をよく見かけます。中学校1年生の長男がまだ小学生だった頃、小学校から帰宅した後に自宅マンション前の公園で友達と遊びに行っていましたが、ベランダから遊んで知る姿が見えるので安心して遊ばせていました。今は、小学校1年生になった長女が公園で遊んでいる姿を見守っています」。

防犯面、子育て支援でも、ユーカリが丘は独自の進化を遂げていたそう。

「佐倉市にはまた、県内15万人以上の都市(市川市、柏市、浦安市など)の中で犯罪発生率が最も低いというデータもあります。ユーカリが丘では、山万グループの会社による24時間365日のパトロール巡回を行っており、街の隅々にまで目が届く仕組みが整っています。地域の治安維持も徹底されていて、実際、YMホームセキュリティ契約世帯に関しては、過去26年にわたり事件・事故が発生していないという驚くべき実績があります。」

「さらに、ユーカリが丘には認可保育園が10施設(※1)あって、「待機児童ゼロ」という高い水準を維持し続けています。子育てしやすい街と呼ばれる理由は、公園の数や犯罪発生率が低いというだけでなく、親御さんも安心して共働きできる環境が整っているなど、子育てにまつわる環境が総合的に整備されている点も大きいと感じています」。

※1:うち山万グループの運営する認可保育園は5ヵ所

子育て環境が整っている」という言葉は、どの街でも使われますが、ユーカリが丘ほど「具体的な数字」と「長年の実績」に裏打ちされた街は、全国的に見ても稀有な存在と言えるでしょう。

住民の「あったらいいな」を形にする、憩いの場「商業施設」はユーカリが丘のさらなる発展を支えるエネルギーに(ビル事業部:小津 早也香さん)

ユーカリが丘の魅力は、単なる住居の集合体ではなく、生活のすべてが街の中で完結する利便性にもあります。現在もユーカリが丘には、住民の方の声から導き出された「新しい価値」が次々と誕生しています。商業施設の誘致・運営を担うビル事業部の視点から、「The Terrace YUKARI」の運営や「キッズランドUS 千葉ユーカリが丘店」の誘致に携わっている小津さんに、子育てを取り巻く環境について伺いました。

全天候型の遊び場「キッズランドUS」の開業

「子育て関連施設で見れば、2025年の秋に地区センター駅の東側に『キッズランドUS 千葉ユーカリが丘店』がオープンしました。880坪もの圧倒的なスケールを誇る全天候型の屋内遊園地です。大きな館内にはボールプールや乗りものコーナー、富士山すべり台など魅力的な遊具がたくさん置かれ、天候を気にすることなくのびのびと遊んでもらえる施設になっています。雨の日でも暑い日でも、子どもたちが思い切り体を動かして遊べる場所が欲しいという子育て世代の方の願いと、子育て世代が多く住むユーカリが丘にぜひ出店したいという運営会社様から打診、山万の街づくりにおけるコンセプトが合致し、開業に至りました。子ども向け施設ということで、開業間もない頃から県外からも多くの方々にお越しいただくほどの盛況ぶりです!」。

住民のリアルな声を実現した「The Terrace YUKARI」

ユーカリが丘の商業開発でもっとも大切にしているのは、街の雰囲気にフィットした店舗、施設をセレクトしている点と語る小津さん。企画開発部が実施する住民アンケートの集計結果はもちろん、入社16年間にユーカリが丘で見聞きした住民の方の暮らしぶりやリアルな意見も大いに参考になっているそう。

2025年10月にオープンした「The Terrace YUKARI」は、そのリアルな意見を実現した商業施設。自分のお店を持ちたいという地域住民の夢を応援するスタートアップの場としての側面も持っています。現在、日本茶サロンやスパイスカレー専門店など、住民のニーズにマッチしたこだわりの店舗が軒を連ね、新しいコミュニティの拠点として賑わいを見せています。

「以前の部署ではこの街の方々とやり取りする機会が多かったので、スーパーなどでお会いすると『あら久しぶり~』って立ち話することも度々あります。私が『今はビル事業部で商業施設の誘致などをやっています』と伝えると、いろんなご意見をいただくんです。例えば、新しい飲食店を出すなら『多少高くても良いから、家族で長く滞在できる店が欲しい』『友人を連れていったら喜ばれる店がいい』とか。そういったご意見って、企画開発部が行っている住民アンケートにも結構多いんですよ。この街の方々のリアルな声をもとに運営しているのが『The Terrace YUKARI』です。出店者の居住地域を制限しているわけではありませんが、実際に出店した方のほとんどがユーカリが丘、もしくは佐倉市在住でした。なかにはパパ友同士という店主様もいたりして。今後もっと施設全体を盛り上げていこうと積極的にお店のPR活動をなさっています」。

食の施設を通して新たなコミュニティが生まれ、互いを補い合いながら飲食店経営者としてさらなる成長を目指す。そして、住民の方の憩いの場になっていくことで、「The Terrace YUKARI」は、街を発展させていくエネルギーに満ちた場所になってきていると、小津さんは明るい表情で教えてくれました。目先の利益ではなく、住民のQOL(生活の質)を向上させることを最優先に考える。この姿勢が、街の利便性をより血の通ったものにしているのでしょう。

The Terrace YUKARIの情報はこちらからご覧ください ▼
https://terrace.yukarigaoka.jp/

子育て応援サイトでも「The Terrace YUKARI」を子育てメディアで紹介しています ▼
https://kosodate.yukarigaoka.jp/column/1040/

ユーカリが丘の新街区「TSUMUGiの街が提案する、令和の新しい家族のカタチ(住宅事業部:市川さん・久保さん・田中さん)

子育て世代に向け、ユーカリが丘の街の歴史と哲学を背景に、今、最も注目を集めているのが新しい住宅街区「TSUMUGiの街」。「TSUMUGiの街」に携わった部長の市川さんと、外構デザインを担当した久保さん、街区内の配棟計画を担当した田中さんに、佐倉市が評価されたポイント「ゆとりある住環境の確保しやすさ」から、新しい住まいのあり方を語っていただきました。

子育て世代が笑顔になれる「TSUMUGiの街」ってこんな街

人と人が自然に笑顔を交わすユーカリが丘に誕生した「TSUMUGiの街」は、広い敷地と多彩なコンセプトで「令和のライフスタイル」に寄り添う新街区。住民同士の自然な交流が生まれるような工夫や、親子が安心して暮らせる街づくりが施されているとのこと。佐倉市の平均的な敷地面積は約100㎡ですが、山万では「ゆとりこそが心の豊かさを生む」と考え、各戸約200㎡という広大な敷地を確保しているのです。

市川さん、久保さん、田中さんは、このプロジェクトに込めた想いをこう明かします。

「『TSUMUGiの街』で私たち住宅事業部が目指したのは、単に住宅を提供するのではなく、そこに暮らす方々が温かく繋がり、支え合い、お子様が健やかに育つ環境を提供したいという想いです。ここで生まれた暮らしの豊かさが次の世代にも『紡がれていく』。そんな場所でありたいからこのネーミングにしました。佐倉市の持ち家率は80%と高く、平均的な敷地面積は100㎡ほどです。山万では、佐倉市の平均値よりもさらにゆとりのある広い家で子育てを楽しんでもらうため『TSUMUGiの街』内を各戸200㎡、建物を115㎡に設計しました。広い庭でガーデニングやパーティを楽しんだりと、思い思いの過ごし方ができるようになっています」(市川さん)

「広い庭があれば、週末に友人を招いてバーベキューを楽しんだり、子どもと一緒に本格的な家庭菜園に挑戦したりできます。家の中で完結する暮らしではなく、外に向かって開かれた暮らしを楽しんでほしい。そんな願いから、家と家をつなぐ『小路』も設けました。この小路は、住民専用のプライベートな空間であり、子どもたちが安心して遊べるだけでなく、親同士が自然と挨拶を交わし、立ち話ができる交流の場にもなっています」(田中さん)

「『TSUMUGiの街』では、家事動線に徹底的にこだわった家や、ペットとの暮らしを楽しむ家、秘密基地や趣味部屋にできる「ヌック」のある家など、全24棟4つの異なるコンセプトに基づいた住まいを設計していて人気のポイントです。ペット棟の外構にはわんこの足跡をモチーフにしたレンガをあしらっていて、見学に来たお子様がレンガを見るなり『ここに住みたい!』って言ってくれたとか。私のアイデアだったので、とてもテンション上がりました(笑)」(久保さん)

多様化する現代のライフスタイルに寄り添いながらも、根底にあるのは「人と人の繋がり」。太陽光発電システムを全戸に標準装備し、グループ会社による24時間365日のパトロール巡回など、子育てをされる方々が毎日快適に、安心して暮らせる仕掛けは、山万にとって住まいづくりの本当に基本的な部分であり、住まいにとって本当に必要なのは時代時代に見合ったものをご用意すること。令和の子育て世代の方々のライフスタイルにフィットした住宅を提供することだと考えているそう。

「そのために市場リサーチも入念に行いますし、住民アンケートはとても貴重なご意見だと捉えています。家族との時間はかけがえのない大切なもの。地域の人たちとの繋がりを感じたい。そうした子育て世代の願いに真に寄り添うことができるのが『TSUMUGiの街』と言えるでしょう」(市川さん)

TSUMUGiの街の情報はこちらからご覧ください ▼
https://realestate.yukarigaoka.jp/house/tsumugi/

子育て応援サイトでも「TSUMUGiの街」を子育てメディアで紹介しています ▼
https://kosodate.yukarigaoka.jp/column/445/

ユーカリが丘に暮らす住民の方と街の絆

「子育てしやすい自治体ランキング」3位に選出された感想を、実際に佐倉市で子育てを経験した市川さんは微笑んでこう語ります。

「保育園や学童、医療機関が充実していて、週末のお出掛けや買い物なども市内にあるショッピングモールで事足りますから、佐倉市が3位になったのは当然と言いますか、驚きはなかったですね。私自身、2人の娘をこの街で育てましたが、親の目から見てもユーカリが丘は本当に恵まれた環境だと実感しています。何より良かったのは、街全体に『子どもを温かく見守る空気』ですね。子ども同士だけじゃなく親同士も和気あいあいと親睦を深められる空気感があるんです。
娘たちが通っていた青菅小学校のパパ友たちと『おやじの会』を発足し、大人が本気で楽しむ姿を子どもたちに見せられた経験は、彼女たちの心の成長にも良い影響を与えてくれたと感じています。
そんな娘たちも無事に成人を迎えましたが、私はこの街での暮らしをこれからもずっと楽しみたいと考え、昨年、改めてユーカリが丘に注文住宅を建てました。ユーカリが丘へ移り住み、子育ての全過程をここで過ごした一人の住民として、そして住宅開発のプロとして、『一生住み続けるなら、やはりこの街しかない』と確信したからです。社員が実際に家を建てて住み続けたくなる――これこそが、ユーカリが丘の価値を証明する何よりの答えだと思っています」。

挨拶が響き合う街、それがユーカリが丘の誇り

取材の最後、皆さんが口を揃えて語ったのは、街で見かける子どもたちの姿でした。

ユーカリが丘を歩いていると、すれ違う子どもたちが、見ず知らずの大人に対しても「こんにちは!」と元気よく挨拶をしてくれるのです。また、横断歩道で車が止まってくれた際、帽子を取って深々と一礼して渡っていく小学生の姿も、この街では決して珍しい光景ではありません。

「子どもたちが自然に挨拶をする。それは、街全体が自分たちを温かく見守ってくれているという安心感と信頼があるからこそだと思うんです。新入社員の頃、住民の方々に『頑張ってね』と声をかけていただいたウェルカムな雰囲気は、今も変わらずこの街の宝物です」と田中さんは語ります。

東洋経済のランキングで佐倉市が千葉県内第3位という数字は素晴らしいものですが、ユーカリが丘には、50年以上をかけて紡いできた「人の想い」と「確かな街づくりの哲学」があります。利便性やスペックだけではない、子どもの心が健やかに育ち、親もまた一人の人間として成長できる街と言えるでしょう。

先日発表された「SUUMO住みたい街ランキング2026 首都圏版」でも、佐倉市とユーカリが丘は揃ってランクインを果たし、その注目度はさらに高まっています。もしあなたが今、家族の未来を描く場所を探しているのなら、一度、ユーカリが丘を歩いてみませんか?
爽やかな風が吹き抜ける緑の公園、賑わう商業施設、そして何より、街に響く子どもたちの健やかな声。そこには、数字だけでは語り尽くせない「理想の日常」が、確かに存在しているのです。

ユーカリが丘の暮らしに関するお問い合わせ

ユーカリが丘の街案内所

街と住まいのギャラリー

  • 住所:千葉県佐倉市西ユーカリが丘6-12-3イオンタウンユーカリが丘 東街区1F
  • 電話:0120-318-154
  • 営業時間:10:00~17:00(平日11:00〜17:00・火曜日、水曜日/定休)
  • 公式サイト:https://town.yukarigaoka.jp/townguide/machigallery/

ユーカリが丘街ツアー参加者受付中!

無料で楽しみながら街の魅力を発見できる街ツアーです。お気軽にお申し込みください。

事前にご予約いただき、街ツアーにご参加いただいた方には、1家族最大5名様までご利用できるユーカリが丘のホテル「ウィシュトンホテル・ユーカリ」ランチ券をプレゼント!ぜひお気軽にご参加ください。

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